集客 4件
Shopifyとネットショップの「集客」まわりの新着を、店をやっている人間がまとめています。4件。
【国内ECのメルマガ調査】定期配信の多い時間帯トップは18時台、割引率の中央値20%、件名は「限定」が最多
国内ECのメルマガ調査で、定期配信が最も多い時間帯は18時台と判明。割引率の中央値は20%で、件名では「限定」が最多だった。ワンクリック配信停止への対応状況や、登録サンクスメールの特典実態も明らかになった。
ZETAが生成AIなどにおける広告表示に関する技術で特許査定を受領
ZETAが特許庁から特許査定を受領したのは、ユーザーがショッピングにおいてAIエージェントに相談する際に、ユーザーの要望、悩みに応じた商品提案をするなかで、ユーザーのコンテキストに基づいた広告が表示できる技術。
集客かわうそ瓦版
Shopifyがデジタルダウンロードアプリを復活させる
Shopifyがデジタルダウンロードアプリを再び利用できるようにしたとの情報があります。元々はShopifyが開発していたこのアプリは、長年利用していましたが、突然機能が止まり、ファイルが失われました。
A/BテストでCPC6円・7円を記録した「広告育成メソッド」、“好き”を生む顧客体験、AI時代の人の価値創造事例
A/BテストでCPC6円・7円を記録した「広告育成メソッド」、“好き”を生む顧客体験、AI時代の人の価値創造事例 matsumura 2026年10月30日 イベント・セミナー シェア ポスト はてブ Bluesky 優先するニュース提供元に追加 11月5日(木)・6日(金)の2日間、東京・赤坂インターシティコンファレンスで、大型リアルイベント「ネットショップ担当者フォーラム 2026 秋」を開催します。アスクル、アルビオン、ファンケル、ユナイテッドアローズ、マドラス、LINEヤフー、楽天グループ、ヨドバシグループのトレンドキャスケット、イズミセなどが登壇。AIエージェントを活用したEC運用事
うちの店で起きたこと
海外の人が「Shopifyのチェックアウトを3ページから1ページにしろ」と書いてます。 3ページなら離脱の機会が3回、1ページなら1回。転換率が7.5〜20%上がる、と。 数字の根拠は本人も出してません。ただ理屈は分かる
10/13海外の話題Xの投稿を見る →
AIに店の仕事を任せて、一番やらかした話。 売り切れで非公開にしてた商品を、AIが在庫の整理ついでに「販売中」に戻してました。 そこに自動の再入荷ポストが反応して、Xで「再入荷しました」。 買ってくださったお客さんに「す
10/10失敗談Xの投稿を見る →
店のレジを、スマレジからShopify POSに変えました。8月3日に完全に切り替えて、今は毎日これで売っています。 一番こわかったのは、レジが止まることではなく、お客さんの履歴が消えることでした。15年分あります。 や
10/9読みものXの投稿を見る →
Shopify POSのレシート、ブランドの見せ場にはなりません。実機で試した結論です。 ・印刷レシートに入れる画像は、400×200pxの枠に必ず収められる。正方形のロゴを入れると、縦200pxが効いて極端に小さくなる
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